2026年3月28日(土)晴れ 10名。
参加者:堀川、細井 堀川(ひ)、新田、植田、朝倉(亜)谷口、植田(裕)、石橋、高田
*鎌倉は熊や遭難の心配がなく、手頃な自然と文化を楽しむことが出来るため、初めてのリーダーにはとても適した場所でした。楽しくて美味しいお楽しみハイクでした。
<天候・自然>
・天気に恵まれ、絶好のお花見ハイキングだった。
・前日の雨で地面がぐちゃぐちゃではと心配していたが、ツルツル滑った。
・暑くも寒くもなく気候が良かった。
・昼食場所は日陰がなく、陽当たりがよいため暑いくらいだった。トンビが食べ物を狙って頭上を旋回していた。
・杉がなく、花粉症の症状が出ず有り難かった。
・鳥の声が心地よく、時に過剰なほどの歌声を聴くことが出来た。
・リスには今回会えなかった(秋には会えた)
・展望からは富士山が拝めなかったが、顔無し地蔵から眼下に、終着地点の鶴岡八幡宮の鳥居と参道が海に向かってまっすぐと観ることが出来た。
・桜の他にも椿やシャガなどの季節の花をみることが出来た。
・下山口の瑞泉寺では、満開の大桜の下で写真を撮れた。
<観光>
・鎌倉宮では、厄割石(素焼きの杯に息を吹きかけ、石に叩きつけて割ることで不運を断ち切る)に3名がチャレンジして厄除けをした。*パワースポット
・鶴岡八幡宮の若宮大路は桜並木のトンネルになっており、そこを通って小町通りに行った。いつもながらの賑わいだった。いちごのソフトクリームを購入した方がいた以外、誰も何も買わなかった。
<行程>
・全員の集合が出発予定時刻より早かったので、早めに出発した。終着点に早く着いてしまうことを心配していたが、早くなりすぎない程度に時間稼ぎしつつ行くことが出来た。
・下見を2回していたが、分岐では「どっちかな?」と毎回思った。
・帰りの電車は混雑を避けるために、鎌倉から逗子に行き、始発に乗ることが出来たので、座ることが出来た。(石橋)















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